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事業実績

  • 第50回新潟JCフォーラム 俳優 津川雅彦が貫く「日本人の誇り」~歴史と先人に学ぶ 美しき日本のこころ~
    2013.05.15

    第50回新潟JCフォーラム 俳優 津川雅彦が貫く
    「日本人の誇り」~歴史と先人に学ぶ 美しき日本のこころ~

    君はいったいナニ人なのかね?日本映画界が生んだ論客が現代ニッポンを斬る!

  • 第59回新潟JCフォーラム「想定外の大規模自然災害に備える ~一人ひとりの意識を高め、地域との繋がり強化が命を守る~」
    2014.06.17

    第59回新潟JCフォーラム「想定外の大規模自然災害に備える ~一人ひとりの意識を高め、地域との繋がり強化が命を守る~」

    2014年6月17日(火)第59回新潟JCフォーラム「想定外の大規模自然災害に備える ~一人ひとりの意識を高め、地域との繋がり強化が命を守る~」が新潟市音楽文化会館で開催されました。今年で新潟地震発生から50年。本フォーラムは、第1部では講師に釘子明氏をお招きして、東日本大震災の脅威や現状を講話頂きました。第2部では釘子氏の他に諸橋和行氏、上村洋氏を交えてパネルディスカッションを行いました。

  • UN MDGs認知向上プログラム実施
    2015.07.23

    UN MDGs認知向上プログラム実施

    子供向けのUN MDGsの認知向上プログラムを実施しました。
    UN MDGsとは国連が採択した極度の貧困と飢餓の撲滅、マラリアの蔓延防止など2015年まですべき達成目標の事です。
    それをわかりやすく解説したプログラムが認知向上プログラムです。
    このプログラムの冒頭はマラリア感染者が年間2億4300万人いて45分間に45名、1分に1人亡くなってるという衝撃の事実から始まります。
    子供達もこの事実を聞いた時、驚きとともに、何か考えるところがあったようで直ぐにこのプログラムに引き込まれ、約40分間終始真剣な眼差しで受講し、積極的に質問に答え参加しておりました。
    今年度の国連の報告によると、1日1ドル25セント未満で暮らす極貧困の人々の割合が半数以下になり、乳幼児死亡率の大幅改善され、多くの目標が達成されつつある事を報告し。
    国連のパン ギムン事務総長も
    「極度の貧困をあと一世代でこの世からなくせるところまで来た」
    と強調しました。
    その大きな成果も、まずは国際問題を多くに認知してもらう事からはじまってます。
    本年度当委員会ではまずは知ってもらうことからとの想いと共に、新潟県内の小学校12校700名の認知向上プログラムの受講を目指し事業を行っております。
    私達の小さな取り組みが国際問題解決に向かう事を目指して行動し続けます!

  • 新潟まつり お祭り広場(みなとぴあ会場)
    2015.08.08

    新潟まつり お祭り広場(みなとぴあ会場)

    2015年8月8日(土)にみなとぴあにてお祭り広場が開催されました。
    みなとぴあでのお祭り広場は、新潟青年会議所が新潟まつり実行委員会に提言書を提出し、本年第1回目の開催となるものです。
    当日は、お笑い芸人のベイビーギャングのライブや敬和学園吹奏楽部の演奏があったり、ポンポン船が作成できたりと流動動員人数約1000名という結果になりました。

  • 新潟まつり 手づくり子どもみこし
    2015.08.08

    新潟まつり 手づくり子どもみこし

    2015年8月8日(土)新潟まつりにおいて、新潟市中央区古町8番町から白山神社まで児童が作成した25基の手作りみこしが練り歩きました。当日は猛暑だったので熱中症が懸念されましたが無事終えられ、たくさんの子供たちの笑顔を見ることができました。

  • わんぱく相撲全国大会新潟地区大会
    2015.05.30

    わんぱく相撲全国大会新潟地区大会

    2015年5月30日(土)にわんぱく相撲全国大会新潟地区大会がメディアシップにて開催されました。
    今年で31回目を迎えるこの大会も、3年生のリーグ戦が加わり多くの少年・少女力士が参加しました。また、会場をメディアシップに移して熱戦が繰り広げられました。
    4・5・6年生の4位までの入賞者は、6月21日(日)に上越市清里スポーツセンターで行われます新潟県大会へ出場します。

  • 第31回わんぱく相撲全国大会予選新潟ブロック大会兼第24回JCわんぱく相撲新潟県大会上越場所
    2015.06.21

    第31回わんぱく相撲全国大会予選新潟ブロック大会兼第24回JCわんぱく相撲新潟県大会上越場所

    2015年6月21日(日)に第31回わんぱく相撲全国大会予選新潟ブロック大会兼第24回JCわんぱく相撲新潟県大会上越場所が上越市の清里スポーツセンターで開催されました。
    新潟からは、予選を勝ち抜いた力士が6名(4年生の部2名、5年生の部1名、6年生の部3名)参加しました。

    団体戦では、激戦の末見事優勝を勝ち取ることができました。
    個人戦でも、4年生の部で樋口 成義君が準優勝、5年生の部で篠 侑麿君が準優勝、6年生の部で波多野 雄真君が準優勝に輝きました。
    団体戦の上位4チームは、8月2日(日)に両国国技館で行われます全国大会に出場になります。
    応援が、子どもたちの力になります。是非、両国国技館までお越しください!!
    わんぱく相撲の応援に参加された皆様、またカルチャー追求委員会の皆様、大変お疲れ様でした。

  • 第31回わんぱく相撲全国大会
    2015.08.02

    第31回わんぱく相撲全国大会

    2015年8月2日(日)両国国技館にて第31回わんぱく相撲全国大会開催されました。
    予選新潟ブロック大会において勝ち抜いた代表の3名が出場しました。
    現在そのわんぱく力士達も全国大会に向け気合いを入れて最終調整
    メンバーや皆様のご声援を頂き、わんぱく力士達も両国国技館で新潟の力を発揮しました。

  • JCカップU-11少年少女サッカー大会 新潟地区予選大会
    2015.05.17

    JCカップU-11少年少女サッカー大会 新潟地区予選大会

    2015年5月17日(日)に「JCカップU-11少年少女サッカー大会 新潟地区予選大会」が新潟市の「みどりと森の運動公園 多目的グラウンド」にて行われました。
    当日は晴天にも恵まれ、小学5年生を中心とする参加4チームの皆さんが、日頃の練習の成果を発揮しながら熱い試合を展開。試合の合間には新潟JCサッカー同好会のメンバーによる進行のもと、各チーム混成のグループワークも行われ、チームの枠を超えた交流でお互いの健闘を称え合い、交流を深めました。 参加された皆様、大変お疲れ様でした。

  • 第1回JCカップU-11少年少女サッカー大会新潟県大会
    2015.05.31

    第1回JCカップU-11少年少女サッカー大会新潟県大会

    2015年5月31日(日)に第1回JCカップU-11少年少女サッカー大会新潟県大会が十日町市の当間高原リゾート ベルナティオ クロアチアピッチにて開催されました。
    記念すべき第1回目の開催となった今大会には、県内から11歳以下の少年少女で構成された全8チームが参加し、熱戦を繰り広げました。
    今大会では、勝敗を超えた友情と成長の機会としてフェアプレーとグッドルーザーの精神を讃える「グリーンカード」を導入。また、試合の合間にはチームの垣根を超えた交流の場として、グループワークや、アルビレックス新潟によるサッカークリニックなどが開催されました。
    フェアプレーの下で繰り広げられた熱戦の末、以下の通りの結果となりました。
    優勝:いわふね UNITED FC
    準優勝:MONO PUENTE Jr.サッカークラブ
    3:桃山クラマーズ
    4:剣野スカイウェーブ
    5:新津スポーツ少年団
    グッドルーザー賞:神田瞭太君(MONO PUENTE Jr.サッカークラブ)

  • 新潟アカリプロジェクト
    2014.06.14

    新潟アカリプロジェクト

    2014年6月13日(金)~14日(土)、萬代橋・やすらぎ堤におきまして新潟青年会議所60周年特別事業「新潟アカリプロジェクト」が行われました。

  • ミラクル★エネルギーマン
    2013.10.06

    ミラクル★エネルギーマン

    エネルギーを学び、エネルギーを知り、新潟で作ったエネルギーが、日本を、そして世界を救すくうとしたら、とてもカッコよくて、夢のあるお話だろう。「本当にできるかもしれない」と思っている人たちが、もう取り組みはじめていることなのだ。 さあ、一緒にエネルギーのことを学んで、一緒にすごい未来を作っていこう。 未来は、みんなの手にかかっている!

  • 信濃川ウォーターシャトル構想
    1996年

    信濃川ウォーターシャトル構想

    新潟青年会議所から始まった運動で民間企業が引き継ぎ、新潟の顔として現在運航されている「信濃川ウォーターシャトル」がある。1987年(昭和62年)に新潟地域ビジョン「ウェルカムシティーにいがた」が標榜されて以来、新潟JCとして10年間の活動を経て、1996年度(平成8年)津吉孝司理事長時に具体的なアクションプランとして挙げながら事業が進められた。

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