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第33回わんぱく相撲全国大会

2017.08.02

7/30(日)東京都墨田区の両国国技館にて第33回わんぱく相撲全国大会「夢に向かって熱くなれ!」~つながりから学ぶ和の心~が開催されました。全国各地の予選を勝ち抜いてきた約400名のわんぱく力士たちが相撲の聖地両国国技館に集結し、熱戦を繰り広げました。当日はニコニコ生放送で生中継されていたり、全国大会とだけあって広い会場に大勢の観客が入っていたりと、地区大会、県大会とは全く違った雰囲気の中、大会が進行されました。新潟地区からは県大会を勝ち抜いた4年生の河上綺良君、5年生の篠宗磨君、6年生の樋口成義君の3選手が参加しました。結果は4年生河上君、6年生樋口君が3回戦敗退。5年生の篠君は次々と強豪相手に力強い相撲を見せ勝ち抜き見事ベスト4まで勝ち残りました。準決勝では敗れはしたもののあと一歩のところまで食い下がりました。3選手とも必死に練習した成果を十二分に発揮し、相撲に精いっぱい真正面から取り組んでいました。本当に大変お疲れ様でした!


会場 両国国技館

看板
会場風景
開会式①

開会式②




新潟から出場の3選手














































解散式

集合写真 会員拡大育成会議

集合写真 新潟わんぱく力士と新潟青年会議所メンバー

(取材・撮影・記事/広報委員会 渡邉(允)・冨岡)

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